交流イベントや先輩移住者の事例で安心国内移住をプロデュース

あなたは国内の移住先選択についてお悩みではありませんか

・先輩移住者さんが、どうして移住、どんな生活しているのか
・田舎に移住した場合の暮らしを体験したい
・民間の不動産家に行くと売りつけられそうで不安
・行政の移住者の受け入れ体制を知りたい
・移住の情報交換を移住希望者、先輩移住者と行いたい

地方に移住したい思っているだけで後悔する人がほとんどです

2014年の内閣府による調査によると農産漁村地域への定住願望がある人は31.6%と2005年の調査から11%増加しました。

しかし実際に具体的に移住の予定がある方は1%程度と言われており、行動に移す人はそこまで多くはありません。

その結果、70代になり移住の意欲と体力がなくなったという方もおります。

八ヶ岳ライフも所属する楽園信州ちの、楽ちの俱楽部はどんな団体ですか

 八ヶ岳ライフは楽園信州ちの、楽ちの俱楽部に所属して活動を一緒にしております。

 「楽園信州ちの」は茅野市と民間企業が移住希望者者を迎えるために組織した団体です。

 「楽ちの俱楽部」は地元民、移住者と移住希望者の交流の場を提供する団体で、楽園信州ちのの下部組織です。

八ヶ岳ライフが楽ちの俱楽部等の活動をサポートする理由

 現在、人口減少時代になり、地方の行政団体が人口争奪戦となり、週末になると都内で移住イベントを実施しております。

 移住に興味がある方は、まずは、有楽町交通会館の各行政団体の無料相談会に週末参加することをおすすめします。

 一般的に、行政機関だけの団体は、実情を知らず、とりあえず参加しているだけで意欲がない。民間だけの団体は売り気が強すぎて引いてしまうという傾向があります。

 相談にいくのであれば、民間と行政機関が一緒に活動している団体をおすすめします。

民間と行政機関が一緒に活動しているので、安心と熱心さを備えたバランスの良い団体です。
 
 移住希望者の方に行政の安心、民間の熱心さ、民間だけでは、行政だけではできない移住サポートを提供したいので八ヶ岳ライフは楽ちの俱楽部等のサポートを行っております。

楽ちの俱楽部のイベントにはどんな方が参加しますか

楽ちの俱楽部の移住イベントの参加者の中心は50代から60代前半の方が中心です。
最近は、リーマンショックの後に大企業も定年まで社員を雇ってくれないことが多くなり、健康で夫婦仲が良くなること、安心の子育てを目指して30代前後のお子さん連れのご夫婦の割合も増えてきました。

移住希望者の方はどこの地域からの参加する方が多いですか

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東京都、神奈川県、千葉県、愛知県、兵庫県、静岡県の方が8割です。
車で2時間程度の地域からの移住希望者の参加者が多いです。

移住者さんはどんなことで悩んでいる方が多いですか

 八ヶ岳移住前の「地域に溶け込めるのか」、「友達はできるのか、孤独にならないのか」、「寒いのは大丈夫なのか」といったことに悩んでいる方が多いです。

 楽ちの俱楽部では先輩移住者さんと話をする場を提供します。

 実際に生の声を聞くことをよりおすすめします。

 八ヶ岳生活を充実させ、仲間づくりができるよう、弊社では楽ちの俱楽部をとおしてプロデュースさせていただきます。

・官民移住イベントは行政が行っており、とりあえず移住希望地域が、どのようなものなのか、自分の希望をかなえられそうか。

具体的というよりは漠然とした希望をお持ちの方が参加することが多いです。

下段の移住イベントの記事をご覧いただくと参加者のコメントが掲載されておりますので、ご参考にしてください。

八ヶ岳移住実施イベントの関連記事(リンク付)

BBQ8
2017年10月八ヶ岳移住友達を作ろう楽ちの俱楽部BBQの様子
「先輩移住者に移住の話を聞けて、とても参考になりました」とのお声をいただきました。

その他にも移住の動機等を参加者にコメントいただきました。
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2017年8月 八ヶ岳の高原野菜を収穫して心も身体も健康になろう!
egoma2
縄文時代から食べられてきた、エゴマの料理教室(楽ちの俱楽部)
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移住者さんが開いたカフェで薪ストーブの魅力講座(楽園信州ちの)

八ヶ岳イベント情報をチェック!

国内移住、八ヶ岳に別荘を買う、お友達ができるかも地元カフェイベント(洋菓子店アニバーサリーチロルの紅茶会)
1病を予防して八ヶ岳のふもとで健康に暮らす、2地元の野菜を主役にした料理の提案、楽園信州ちの10周年記念イベント
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国内移住、茅野市、家族が楽しい仲間づくりができるイベント
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